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調教は、短距離戦=「栗・坂路」、長距離=「栗・CW」の内容重視!
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朝日杯
朝日杯データ
中山の1600m戦。1.2角奥からのスタートで、外枠の逃げ先行馬は不利で、6~7枠は成績低迷しいる。 逆に1番枠は有利な傾向になっている。 

1番人気は5勝、2着4回。連対率90%は堂々の成績。連を外したのは、96年のクリスザブレイヴ、そして去年のペールギュント(3着)だが1番人気の信頼度はいまだ高い。
2番人気も6連対で、連対の70%以上を1、2番人気が占め、伏兵馬の出番は少ない。ちなみに昨年は2番人気のマイネルレコルトが優勝した。

2歳の頂点レースだけに「格」が重要で、前走レースも 4連対で東京スポーツ賞2歳S(G3・重賞昇格前の府中3歳Sを含む)組、4連対で京王杯2歳S(G2)、デイリー杯2歳(G2)、京都2歳Sの3組が続いているが、札幌組も注意した方がいいかもしれない。

キャリアは2~7戦以上馬で 当然のことながら勝利数が多いなるほど連対率が上昇している。
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テーマ:【競馬】予想&結果メモ - ジャンル:ギャンブル

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