特に、中山で行われる ニュージーランドTは、印もばらばらで
かなり難しいレースとなっています。
人気のゴスホークケンが、朝日杯での勝利がフロックでないことを証明するのか、注目です。
ニュージーランドT 中山芝1600m
どちらかと言うと、短距離馬と思われがちな馬が、粘り込み勝ちする可能性もある。
◎ 13番 ゴスホークケン
(何しろ中山は逃げ天国。2,3番手につけて あっさり差し切り勝ち)
○ 2番 リーサムクラウン
(ダートで勝ち上がってきているが、よく見ると超良血馬。芝でこそじゃないですか)
▲ 3番 ダンツキッスイ
(まずこの馬が逃げるでしょう。枠もいいし、あとは、鞍上の腕次第)
△ 8番 ロードバリオス
(この馬も先行します。蛯名騎手の腕の見せ所です)
△ 4番 サトノプログレス
(500kを越える大型馬だけに、叩かれてさらによくなっているのは明白、オススメの1頭)
馬券は 馬単 ゴスホークケンから 2. 3. 8. 4. へ
馬連ボックスも、押さえで買っておけば万全です。
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阪神牝馬S 阪神芝1400m
先行馬中心。4角5番手以内につけられる馬を狙う!
◎ 7番 ブルーメンブラット
(1400mはピッタリ。人気ででも 中心で考えていい)
○ 6番 ジョリーダンス
(前年覇者、今年も勝負気配がぷんぷん)
▲ 3番 エイジアンウインズ
(過去の成績を見ても 大崩れしていない。こういう馬が、穴をあけるんです)
△ 15番 ミルクトーレル
(私の、PoG馬でもあります。外枠で 一気の差しが決まるかも!?)
△ 12番 ローブデコルテ
(ぼちぼち勝ってほしい1頭。牝馬同士なら 狙える)
以上 馬連ボックスで ・・・ かたくおさまるかも




