どのレースでも必ず 馬券に絡んだことの無い馬の傾向ってのがあります。
アーリントンカップ(阪神芝1600m)でもそれは例外ではありません。
まず、1番に切れるのは
OP、重賞未経験馬。これには、人気の
トーセンキャプテンも該当します。
次に、
キャリア3戦未満の馬。
とどめは、
四位騎手騎乗の馬。
またまた
トーセンキャプテンが引っかかってしまいました。
トーセンキャプテンは来ない馬の傾向のどんぴしゃで 今回は
切り とさせていただきます。
◎ 14番 ローレルゲイロ(実力はここでは抜けている。負けたのが、オースミダイドウ、ドリームジャーニー、アドマイヤオーラ、では、今回買いです。)
○ 16番 エーシンビーエル(あまり人気がありませんが、先行できる足は今回絶対有利。)
▲ 9番 マイネルレーニヤ(なんと言っても先行できるのがいい。不安は57kgのハンデかな)
△ 6番 コンティネント(武豊騎手が乗るだけで 買いです。実際かなり強いと思ってます。)
△ 5番 アドマイヤヘッド(ナムラマースと、0.1差。上手く乗れば連がらみある。)
以上5頭
馬連ボックス3連単
14番と16番軸⇒ 14.16. 9. 6. 5 ⇒ 6.9. 5.ランキングへ