フェブラリーS 前哨戦は大荒れ必死のレースと見ました。
G1のステップレースということから実績馬は単なる叩き台として、
条件馬〜OP馬は、
『ここで賞金を加算してG1へ!!』 という意気込みの違いから
荒れる要素がはっきりしています。

平安Sは、先行馬有利の傾向から
◎は、大穴
エイシンラージヒルにしました。
○も休み明けですが、アフリート産駒
バンブーエール▲は、実力通り走れば勝てる
サンライズバッカスのしました。
馬券は
1. 3. 9. 12. 13. の馬連ボックスで勝負です。
アメリカJC杯は
4番インティライミ
5番マツリダゴッホ
7番シルクネクサス3頭の馬単ボックスで。
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