重賞ウイナー9頭が出走する混戦クラシック 1996年〜2005年の過去10年で
3着までに弥生賞組みが14頭とほぼ半数。
スプリングSが7頭、
若葉S6頭と、この
3つのトライヤルで占められている。
弥生賞 1着馬―2勝2着1回. 2着馬―2勝3着2回。
スプリングS 10年で5頭連対。
(ただ成績が、年によってばらつきあり。)
若葉S 穴で狙える 97年は3頭とも若葉S組、02年1着、05年2着と
連に絡んだ年は 馬券もめちゃ荒れている。
買えない馬の筆頭は、
ゴウゴウキリシマ、ディープエアー、ニシノアンサー、メイショウサムソンの4頭。
戦績が9戦以上とキャリア過多の馬は切り。
メイショウなど穴人気になりやすいが、きったほうが無難かも。
また、朝日杯1着馬は3着までしか着たことが無く馬連なら切り!
穴で 要注意のステップレースは、若葉Sもそうだが、
ラジオたんぱ杯2歳S3着以内馬
サクラメガワンダーは、はずせない。予想は馬単で、
15番から 4.6.11.16.1212番から 4.6.11.16.15どちらかは必ず連にカラムと思います。
この続きは、またのちほど・・・
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