昨日の予想はちょっとずれました。残念。
では
桜花賞予想です。
阪神の芝1600Mは「外枠不利」といわれています。
そこで、18頭(03年は17頭)で行われた過去10回を1〜9番枠と10〜18番枠の内枠と外枠に分けて見たところ、
1着馬は6対4で、
2着馬が2対8。
連対数に直すと8対12となり、
意外にも外枠が優秀な成績を収めています。。
また、20頭中18頭までが前走4着以内。
前哨戦で掲示板を外した馬は苦戦しています。
以上 簡単ではありますがこれらを参考にして予想します。
◎ シェルズレイ 前走6番人気ながら2着に順位を押し上げた。調教抜群
で、人気もあまりなく狙い甲斐があります。
○ テイエムプリキュア G1優勝馬 先週、今週と調教で2週連続で1番時計をマーク。一度使われた上積みも大きく、頂点を射止める確率はかなりあると思います。2番人気なのもいいですね。
▲ キストゥヘヴン ダート2戦はいずれも2着だったが、芝に変わって素質が一気に開花した。ここ2年フラワーCの優勝馬は連続連対している点にも注目です。
△ フサイチパンドラ フラワーCでは1000Mを59秒3で通過。
自ら作ったきついペースで2着に粘った。キストゥヘヴンには1馬身半遅れたが、レース内容は「負けて強し」で、全く悲観するものではく、また、桜花賞はサンデー産駒がやたら強いのも買い材料です。
以上 4頭の馬連ボックス
5―14.5―16.5―17.
14―16.14―17.16―17馬単
16番から
16―5.16―14.16―17 も加える。人気blogランキングへ